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772.【老後?】

2012年04月21日
何故、「老後」というのだろう?

若い時代は、「青春真っただ中」という表現をし、
「青年後」とは言わない。

なら、本当は「老後」じゃなくて
「老中」と書くべきかもしれない。


前置きはさておき、「老」とは何か?

老という字は、
年寄りが腰を曲げてつえをついたさまを描いたものらしい、
からだがかたくこわばった状態を表わすという。

身体だけじゃなく、考えも硬くこわばって、
凝り固まった状態になり、
新しい物を受け入れる事ができない状態になると、
ますます老人ということになるのかもしれない。

さあ、いつから老人なのか。

それは、その人次第である。

その人にとって、青春が終わった後に
老後、いや老中がやってくるのかもしれない。

青春の「青」は、新鮮さを意味すると思う。
何かに対して、新鮮な思いをいだける間は、
まだ、青春でいられるかもしれない。





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人生の法則 | コメント(1) | トラックバック(0)
コメント
No title
からだがかたくこわばった、でも死んでいる訳ではない。

からだがかたくこわばった、その後も生きている。

老(からだがかたくこわばった)後であっている。

からだがかたくこわばり始めて、こわばりきるまでの間が老中だろう。

論理的に何か間違ってますかねぇ?

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