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721.【愛と恋(その13)】

2011年08月09日
愛は、愛するものに対する責任が伴い、
恋は、すべて自己責任である。


愛は、愛するものを守るために自分を捧げる。
そして、愛する者としての責任を受けなければならない。
お互いに責任を果たし合うことで、
さらに愛情を深めることができる。

愛は、相手に対する正義を果たす責任がある。

一方、恋はどうしようもない気持ちであり、
自分でコントロールが難しい。
恋する時には、理由などわからない。

だから好きになる気持ちを責めることもできない。
その気持ちの責任は、自分にある。

また、恋は正義と無関係である。
恋する気持ちは、秩序に左右されないのかもしれない。





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男と女の法則 | コメント(1) | トラックバック(0)
コメント
Re: タイトルなし
> 愛も秩序に左右されないことは、歴史が証明済み。

私は、これには事なる意見を持っています。
歴史は、それを証明などしていません。
歴史は、だた事実が、事象としてあるというだけです。
その解釈は、人によってまちまちです。

秩序の無い愛を、私は愛とは思いません。
それは、おそらく情熱的な恋か、まやかしの愛でしかないのだと思います。

愛には、秩序があると信じています。

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