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235.【感動】

2009年02月23日
生活の中に「感動」がある人は、倖せだ。
感動すると、心が動く。
人生の素晴らしさを、実感するときかもしれない。
 
感動には、かなりの個人差がある。
それは、個人の考え方が反映されるからだ。

物事をどう(とら)えるのか、
それが、そのまま心の入り口となって、
心の奥底にまで届いたりする。

心の動かない人は、心の扉が閉まった状態である。

中から開けるには、本人が鍵を外さなければならない。
外から開けるには、鍵となる何かが必要だ。

自分の感動や、倖せを人任せにしていては、
いつまでも倖せにはなれない。

つまり、外から開けてもらえるのを
待っていてはいけないということ。

中から、自分で扉を開けて、心を開かなければ、
素敵な、情報など集まるわけもない。

心を開く訓練は、感動する訓練をすることだ。

あれこれと批判しないで、素直に見ることだ。

下記に、実際にはありえないようなストーリーがある。

あなたは、感動できるだろうか?

犠牲の精神は、人を感動へと導く。



ほんの数分のストーリーです。
素直な気持ちで、見てください。



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人生の法則 | コメント(4) | トラックバック(0)
コメント
完敗
ぼろぼろ泣いてしまったじゃないですか。
一度目にはわからなかった場面の意味も、二回目に見た時にはわかったし。

私のblogに連載した「14才の恋話」や「16才と27才の恋話」も、同じ主題を扱っています。近く連載し始める「20才と31才の恋話」もです。しかしそれらと同じ主題を、たったの8分で描かれてしまったのでは、こちらの立場がありませんねえ。
Re: 完敗
やっぱ、梧桐さんは感動したんですね。
感動は倖せを呼びます。
よかった、よかった。
良かったついでに、「おくりびと」も受賞できて良かった。
負け惜しみ
ふと気づきました。
この'kiss-'は作り話でしょうが、私の恋話たちは実話。
その点は勝っている、と言えるかな?
Re: 負け惜しみ
実は、「実話」にまさるものなし!

私はまだ、「実話」のストーリーは書けないです。
私は、「実話」でななく、「実感」でいきます。

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