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611.【愛してますと言ってみる】

2010年10月30日
日本人は、「愛してます」 となかなか言えない。
歌詞の中では、頻繁に登場しても、
実際は、なかなか言わないと思う。

恋愛の真っ最中なら、言うかもしれない。

しかし、結婚して、夫婦生活が長いと、
愛情も日常生活に溶けてしまって、
何もかも、一緒くたになっている感がある。

でも、ときどきは、
言葉にすることも必要だと思う。

2チャンネルで、そのようなスレがあるらしい。

奥さんに「愛してます」と勇気を出して
言ってみた日本男児の経験をご覧ください。







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610.【マングローブと人間社会】

2010年10月29日
河口付近の海岸や、川に生い茂るマングローブの
代表的なものが、ヒルギという種の木である。

その木が、種を通して、
生息地を広げる方法が面白い。

種の形は、どれも細長いが、
比重が3種類に分かれているという。

一つは、比重が重く、
木から落ちるとそのまま川底に突き刺さって、
そこに生えてくる。

二つ目は、比重が少し軽く
しばらく浮いて、流されて、
向こう岸とかまで行って、
そこで生えていくように調整されている。

三つ目は、比重がとても軽く、
海の沖まで流されて、
はるか海外のどこかまで冒険し、
そこで生息地を広げるらしい。

人間社会も似たようなことがあるらしい。

一部の人間は、堅実的で、臆病で、
自分の生活スタイルを壊さず、
昔ながらの生き方をしっかり守って
保守的に生活している。
彼らの働きにより、文明が定着する基盤となった。

またある一部の人間は、冒険が好きで、命知らずである。
彼らの冒険心は、人間の可能性を広げ、
あの比重の軽い種に例えられる。
彼らの働きにより、文明が発展する基盤となった。

身近の人間社会でも、
あるアイディアや意見に対し、
ある人々は、同意的であり、肯定的であり、積極的である。
新しいものを受け入れ、チャレンジしていく。

また、ある人々は、批判的であり、消極的であり、
前例の無い物を拒否する。

この二つの態度は、
個別には衝突することもあるだろうが、
社会全体でみるならば、どちらも必要で、
それぞれの役割を果たしているといえる。

みんなが冒険心旺盛なら、
みんなが滅びる危険性があり、

みんなが臆病なら、
新しい発見も可能性も薄まる。

社会を形成するということは、
個々の意思というもの以外に、
目に見えない社会の意思というものがあるのかもしれない。

色々な人がいることが、社会である。
自分から見て、やっかいな人とは
関わりたくないとは思うだろうが、
そういう人がいることまで否定してはならない。


もっと、大らかに生きていきましょう。




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609.【命の信頼】

2010年10月27日
先日、出勤しながら何気ない親子の風景が目に入った。

お父さんが、ゴミだしをしていて、
幼稚園くらいの女の子が、少し後から付いてきた。

その時、後ろから車がやってきた。
ちょっと怖くなった女の子が、
急いでお父さんに走り寄って抱きついた。

どこにでもある本当に何気ない親子の風景だった。

でも、なぜだか感動を覚えた。

子供たちは、自分の命を守ってくれるのが
自分の親であることを、知っていて、疑わない。
そして、大抵の親がその期待を裏切らないでいる。

自分も親にそうしてもらったし、
自分の子にもそのような愛情を注いだ。

このようにして、人類が始まって以来、
命のバトンが(つな)がってきたんだ。

「なんて人間て美しく、愛おしいものだろう」
そんな想いが胸をよぎった。

哀しいことに、その愛情が注がれなかった方もいて、
心に大きな傷を持っていたり、
愛情がわからずに、犯罪者になったりしている。

目の前で、母親に顔を()られる幼い子を見たことがある。

とてもショックだった。
こんな悲しい光景は、あってほしくない。

その後、産婦人科の病棟で、
生まれたばかりの赤ちゃんたちを見たときに

いい家庭で、愛情を注がれるように祈ったことがある。

命と命が信頼し合える、そんな社会でいてほしい。




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608.【入れ物】

2010年10月26日
車は、運転手を乗せて移動する箱。
いわば、運転手の入れ物だ。

どんな高級車に乗っていようが、
そのドライビングテックニックや、
運転のマナーは、運転者次第である。

同じように、身体は、魂の入れ物に過ぎない。
どんなに健康だろうと、病弱だろうと、
五体満足だろうと、障害があろうと、
魂を磨かなければ、人生の運転が荒い。

人を見るとき、魂を見るようにしたい。
つまり、うわべだけを見ないようにすること。

魂と魂の付き合いができれば、
そこに、友情が生まれ、親友となる。

人の隠れた努力は、見ることができないから、
「きっとがんばってるんだろうな!」
という想いを抱いて、尊敬の念を抱いていたい。

人生のドライブテクニックやマナーを向上させて、
友人達と、人生のツーリングを楽しんで生きたい。




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607.【認知症】

2010年10月22日
「単なる物忘れ」「認知症」とは違う。
それを上手く説明しているポスターがあった。

「食べた食事のメニューを忘れるのは、単なる物忘れ」
「食事したこと自体を忘れるのは、認知症」


年も重ねると、認知症への不安が出てくる。

夫婦のどちらかが認知症になれば、
どちらかが、大変な苦労をすることになる。


世の中では、結婚記念日や誕生日を忘れたことで、
怒りだす奥さんがいるかもしれない。

でもそれは、単なる物忘れだから、許してあげてほしい。
むしろ、ほっとすべきかも。

結婚したこと自体を忘れてたら、そりゃもう大変だから。




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606.【心の形】

2010年10月21日
人の心を形にしたら、
きれいなまーるは、ほとんどなくて、
結構いびつな形をしているのかもしれない。

ある部分は、広くて、
またある部分は、狭くて、

こっちから見たら、丸くて、
あっちから見たら、三角で、
上から見たら、四角くて、

(とら)えどころの無い形かもしれない。

人によって、様々な形をしている。

ナイフのようにとがってて危ないものもあれば、
ハート形でかわいいものもある。

心の形とは、その人の(こだわ)っていることで決まる。

自分はいったい、何に拘っているのだろう?


確か、映画の「おくりびと」では、
自分の心の形を、川原の石で表現していた。

「石⇒意思」という洒落だったのかな?




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605.【後悔(part2)】

2010年10月20日
「後悔、先に立たず」という(ことわざ)の通り
後悔は、後で「しまった~!」と悔やむことです。

もし、後悔が先に立っていれば、
「こんな失敗せずに済んだのに!」
と思われる方もいるかもしれません。

しかし、
たとえ、後悔が先に立っても、
失敗しない道を選ぶことは、意外に困難です。

それは、
人は「わかっちゃいるけど、やめられぬ」という
何とも不可解な行動をするものだからです。

今、勉強しなければ、後悔するって分かっていても、
今、運動しなれば、後悔するって分かっていても、
今、食べれば、後悔するって分かっていても、
今、そうしなければ、後悔するって分かっていても、

行動を変える事は、言うほど容易(たやす)いことでもありません。

想像の中では、後悔は意外に先に立っています。

後悔ならぬ、先悔です。
後悔は、先に立ったとしても、
その行動が変わらず、後に悔いる。
「後悔、後を絶たず」です。

後悔は先に立とうが、後にたとうが、
結局、今の決心が大切です。

行動を変えることは、
並々ならぬ決心が必要なのかもしれません。

その決心を例えるならば、
10mの飛び込み台から、
初めて飛び込む気持ちかもしれません。

相当の決心がなければ、飛び込めませんが、
その行動は、たった1歩前に出るだけです。

考え抜いて、決死の覚悟を決めて飛び込むか、
無心になって、ひょいと飛び込むか、

とことん考え抜いたその先に、
無心の境地があればいいのだけれど・・・。

何も考えないことが、無心なのか・・・。

人生って、難しいっちゃ、難しいですよね。

考え過ぎて、何もしないと、また後悔しそうですね。




関連過去記事;第552話【後悔】



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604.【恋と愛の違い(その11)】

2010年10月19日
は発熱、は解熱剤」

人は、恋をすると発熱してしまう。

初めは、微熱の症状が現れ、
何だか、日常に気分の変化が生まれる。

だんだんと、そわそわ、ドキドキ、はらはら、
落ち着きが無くなってくる。

さらに、症状が悪化してくると、
とうとう意識がもうろうとし始める。

38.5℃を超えると、危険な状態になりつつあり、
そこで、解熱剤を服用する。

「本当に、一生愛する覚悟があるのか?」
「経済的なものは大丈夫か?」
「家庭環境はどうか?」
「価値観に大きな違いはないか?」

わざと恋が冷めるようなことを想像し、
それでも、愛を誓えるかを自問自答したりする。

それらが、冷静に考えられるようになると、
抵抗力がついて、恋心が、愛情へと変化してくる。




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603.【過去の幸福】

2010年10月18日
人は、過去の幸福については、
大抵の場合、よく思い出すことができる。
しかし、現在の幸福については、意外に鈍感である。


過ぎ去ってわかる幸福感では、もったいないですね。


今、現在、この瞬間に
「幸福であること」を実感したいですよね。

幸福感を、「記憶」や、「想い出」に頼っていては、
淋しさが胸をよぎります。

今の喜びや、幸福感を増すためには、
「想像力」「感謝」が必要だと思います。

想像力を駆使すれば、
今、恵まれていることに気付き、
そのことで、感謝の気持ちを増し加えることができます。

未来から、まるで過去を振り向くように、
今という時を見渡せば、
幸せな想い出の真っただ中にいる自分がいて、
もっと、幸福を享受(きょうじゅ)できるかもしれません。

想像力感謝が、幸せのキーワードです。




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602.【精神エネルギー】

2010年10月15日
ロボットなどの機械類は、
その原動力となるエネルギー源がある。

電気エネルギーだったり、
エンジンのように爆発のエネルギーだったりする。

人も、仕組み上は、機械と変わらず、
電気や燃焼のエネルギーを利用して、
身体を動かしている。

しかし、決定的に違うのは、
機械が、誰かに動かされているのに対し、
人は、自ら動いているということである。

この自ら動くためのエネルギーは、
一体どこから来ているのだろう。

それは、精神とか、魂とか、霊と呼ばれるものだと思う。

人は、精神エネルギーが無ければ、
一歩も動けない。

それが、身体が動くためのスイッチであり、
スターターなのだから。

だから、日頃の心の持ちようが、
日々の動きとなり、
ひいては、人生を形作ることになる。

今日、私は何を思っているのだろう?

もし、思った通りに動いていないのなら、

それは、きっと深層心理に、
別の思いが隠れているのかもしれない。

潜在意識の思いは、強力なエネルギーとなる。

そのエネルギーに使われるのか、使うのか。

上手くコントロールできれば、
言う事無いのだけど・・・。

因みに、日頃の小さな思いの積み重ねが、
潜在意識を形成しているらしい。



関連過去記事; 第312話【エネルギー】



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601.【愛のくらし】

2010年10月14日
恋に恋しているのか、
人に恋しているのか、

二つの態度には、大きな違いが出てくる。

恋の賞味期間は、短いらしい。

恋に恋した人は、その賞味期間が過ぎると、
次の恋へと心変わりする。

対象が変われば、また新しい恋ができるのだから、
そのようにして、恋のゲームを繰り返して行く。

一方、
人に恋した人は、その恋人を愛そうと努力する。
恋を愛まで育てようとする。
それが、「恋愛」というものだと思う。

「手をつなぎ、頬よせて、くり返す愛のくらし」

愛まで育てることに失敗した場合、
それを“失恋”と言うのだろう。

“失愛”と言わないのは、
本当の愛は、失ったりしないからだと思う。

「愛は、すべてに耐える。」と聖書にある。


すてきな歌を紹介します。 「愛のくらし」 by 加藤登紀子





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600.【誰のせい?】

2010年10月13日
何か悪いことや、不都合なことが起ったとき、
それを、人や環境のせいにするタイプの人がいる。

自分の落ち度は、何も見えないし、見ようとしない。
それで、いろんなものに八つ当たりする。

何故、自分というものを覚悟しないのだろう。
自分の人生に対して、もっと責任を持つ必要がある。


また、それとは逆に、
何もかも自分のせいにして、殻に閉じこもる人もいる。

そういう人は、基本的に人を信用していない。

自分自身を信頼できないのだから、
他人はなおさらである。


さて、
「人のせいにするな、自分を責めるな」と言われて、
じゃあ、一体、
悪いことを誰のせいにすればいいのだろう?

誰のせいにする必要もない。
いい勉強の機会ができたくらいに思って、
まず、起った事態や状況を
ありのままに受け入れることが必要かもしれない。

状況を見極めて、反省すべきを反省し、
次の手を打つための行動に移ればいい。

感情が高ぶっていては、状況判断もできはしない。
臨機応変に振る舞えるようにしたいものだ。

臨機応変とは、
まず、その状況を受け入れなければ始まらないこと。

受け入れる覚悟があってはじめて
その機に応じて変えることが出来るのだと思う。




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